違うブログですが、『210218 ハムスターをより可愛く撮るために、クリップオンストロボを使ってみました』の続きになります。
スタンドアロンのストロボを発光させるには、フラッシュトリガーコマンダーからコントロールする(SDモード)するか、別のフラッシュの発光に連動させる(SFモード)の二通りの方法があります。
🎶①フラッシュトリガーコマンダーから(SDモード) 🎶
(ヤフオクで処分しました😓...)
🎶②安物のクリップオンストロボから連動(SF) 🎶
一旦はこれで、クリップオンストロボからクリップオンストロボの連動(SF)で成功しました。
🎶③安物のストロボ一台で済んでしまった 🎶
しばらく使っていて、ふとカメラの露出補正の機能があることを見つけました。
この補正をマイナス(-2.0くらい)にすると、一台のストロボで十分撮れることがわかりました😃。
最初はGodoxのストロボの立ち上がりが遅いので、その対策をしていたのですが、結局安物のストロボ一台で済んでしまいました。
最初はえらい考えるのですが、途中で障害が出るたびにあっちこっちに考えが散らばって機材を買い足したりしますが、
最後にはほとんど要らなかったということがよくあります。お付き合いいただきありがとうございました😊。
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- Godox TT685 ストロボ 富士フィルム用 (ヤフオク中古 6,830円 送料 770円)
- Godox TX2S ソニー用フラッシュトリガーコマンダー (Amazon 7,300円 prime)
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